2011年08月24日 私の家族の保険『日本生命』
_ 私の家では、保険は日本生命を使っています。保険なんてどこの会社でもたいして変わらないだろうと思っていましたが、日本生命を使い始めてからその考えが変わりました。特に、案内の人の説明がとても丁寧でわかりやすかったのが嬉しかったところです。不安を残さず、不満がない、満足できるプランを提供してくれたので、これからも健康なままずっと使い続けていきたい保険会社です。
自分の周りには日本生命の社員がいるかというといない。しかし、日本生命でなくても保険会社関係の人がいると、是非お願いしますということで、しつこく迫られることもある。付き合いだから仕方がないという人もいるかもしれないが、それによって、自分が生活できなくなれば意味がない。断る勇気というのも、必要だと思う。
2011年08月23日 保険見直しの広告を見て
_ 最近、テレビやラジオで保険見直しのCMを見たり聞いたりする機会が多いように感じるのは私だけでしょうか。パソコンの広告でもよく見る気がする。以前より日本の会社以外に外資系の保険会社も増えたし、保険の種類も増えたので、保険見直しを考える人が増えたのだろうか。保険を解約すると損をするような気がするが、これから支払う分と今までの積み立てとを計算して得をすることもあるのだろう。
家計を圧迫している支出の代表が生命保険料ではないでしょうか。それは万一のための出費だからでしょう。健康な人ほど保険見直しに積極的になるようです。しかし保険見直しに失敗すると、もし病気やケガをした時に取り返しのつかないことになりかねません。そのために、保険見直しの専門家に相談することをおすすめします。
2011年08月22日 法人節税の利点やテクニック
_ そもそも日本は、先進国の中ではトップクラスに法人税の高い国です。また、平成21年の4月から、事業所得が800万円以下の場合、税率が「18%」に下げられました。それでもなお高いのです。法人節税をすることによってかなり経営が楽になります。そこでまずは帳簿を見直すことです。これはごく基本的なことですが無駄がないかどうかも徹底的に確認することで、数十万円の法人節税が可能になります。
会社が儲かり法人所得が大きくなると、法人税、事業税及び住民税の負担が大きくなります。このような時は、報酬や給料を引き上げることによって法人節税することができます報酬や給料を引き上げれば、個人の所得税や住民税の負担が増しますが。それ以上に法人節税になり、個人と法人を合わせた税負担が減ることになるのです。
2011年08月21日 保険市場の子育てゲーム
_ 保険市場には子育てゲームがあります。これは、簡単にクリックするだけで子育て体験をすることができるゲームです。実際の子育ては、このゲームほど簡単ではないと思いますが、それでも、子育てがどのようなものか、子育てにどれだけお金がかかるかを想像することができます。是非、保険市場のサイトにアクセスしてゲームをやってみましょう。
自分は、保険市場が一体何なのかがいまいちよくわかりません。なので、誰か知っている人がいたとしたら、その人に聞いてみたいと思います。そして、保険市場とは自分のイメージですと、保険がたくさん集まっているようなところで、その中から自分にあった保険会社を選ぶようなところではないのかなと思っています。ですが、きちんと聞きたいと思っています。
2011年08月20日 生命保険はやはり入るべきか
_ 人は、やはりいつかは死んでしまうのは誰しも否めない事なので、そこは受け止めて自分が死んだ後の事を考えてみると、残された家族のためにある意味財産でもある生命保険をかけておくというのも、大事かもしれませんお金で、幸せになれる訳ではありませんが、お金はいくらあっても困りませんからでも、自分が死んだ時の事を考えた生命保険を掛けるというのも何か不思議な気持ちですよね。
生命保険の保険料は、年齢や保障内容にもよりますが、それなりにかかります。その為、若い方の中には生命保険にどうしても加入しなくてはならないのかと、思う方もいらっしゃるかもしれませんね。ですが生命保険は病気やケガなどをしたり、万が一自分の身に何かあった時、自分や家族の生活を守る為に必要な保健です。入っていない方は是非加入されることをお勧めします。
2011年08月17日 保険見直しただ今考え中
_ 生命保険に入っていますが結婚前から入っていたものなので、結婚して子供が生まれ3年がたった今、保険見直しをそろそろ考えています。テレビCMを見かけるとつい見てしまうのですが、どれも良さそうでなかなか決められずにいます。ライフスタイルが変わった時が保険見直しの時期というのを聞くので本格的に探さないと、と夫とよく話しています。
保険見直しでチェックしたいのは保障額と月々の支払いのバランス。更新型だと一定期間ごとに支払いも増えていくのですが、将来の収入でそれが賄えるかどうかがポイントになると思います。年齢が上げれば、健康リスクも増える訳で、その分、保険料も上がります。また、保険料の金額は変わらないものの、保障額が減るタイプもあり、自分がどの点、どの年齢で保障のボリュームを置くか、保険見直しでは先のライフスタイルを考えてのチェックが必要だと思います。
2011年08月15日 初めて保険相談のプロに話を聞いてみました
_ 先日、子供ができた事をきっかけに夫婦の保険を見直そうと、近くの店舗型の保険代理店に保険相談をして頂きました。以前に入っていた保険は友人に勧められた保険に夫婦別々で入っており、内容としてはあまり理解していませんでした。初めて本格的に保険相談を受けたのですが、プロというのは凄いものですね。目から鱗の話が次から次へと聞けました。保険というもの自体のあり方を考えさせられました。
保険は生きていく中で大変重要である。怪我や病気は準備して回避できるものではないからだ。その時のために保険相談は必要であろう。数多くある保険会社の中でも自分にあった保険というものは存在する。有名だからいいというものではないし保険というものに使うお金も安くは無いので保険相談をしっかりした上で保険を選択しないといけないのである。
2011年08月14日 残された家族のための生命保険
_ 生命保険は保険加入者が亡くなってしまった時に支払われる保険ですので、本人が保険を受け取る事はありません。ですが、大切な家族のためにせめて、何か残したいという気持ちを生命保険に込めて、生命保険に加入される方は、少なくはないと思います。残された家族は、支払われた保険料と、その生命保険に込められた気持を受け取る事ができると思いますで、家族を失った悲しみをこれからの人生の希望に変える助けになるんじゃないかと思います。
生命保険に加入する際、私は通院履歴があった為に加入できないものがありました。保険会社や保険のプランによっては私の通院履歴でも加入できるものがあったので、生命保険は一つだけではなく複数検討する事が大切なのだと思いました。将来の安心の為、私は加入をして良かったと思っています。若い人でもどんな病気にかかるか分からないので、検討をお勧めします。
2011年08月13日 住友生命の経営体力について
_ 住友生命は三井住友グループの主要な生命保険会社であり日本で第四番目の総資産を持っている生命保険会社です。三井住友銀行という日本で第二位の金融機関と提携していることによって、その経営体力も健全性に優れている特徴があります。ムーディーズの信用格付けにおいても住友生命はA2を維持しており、極めて信頼度が高い保険会社と言えそうです。
うちの中学生の子どもは住友生命の医療保険特約付き学資保険に加入しています。住所変更、入院医療費請求などこれまで数回お世話になる機会がありましたが、対応していただく毎に住友生命で良かったと痛感しています。顧客への言葉遣い・処理の速さ・処理後の連絡といずれも完璧であり、1回も不快な思いをしたことがありません。これまで子どもは3回入院していますが、その度に、電話のオペレーターさんが請求方法を細かいところまで優しく教えて下さいました。保険満期まであと数年。このまま継続加入して行きたいと思っています。
2011年08月11日 保険見直しをかけて昨今の医療事情に合わせた保険に変えた方が保障が充実しそうです
_ 私は、20年前に入った保険をそのままにしていたのですが、昨今の医療事情に合わせて保険見直しをかけた方が良いのではないかと思い立ち、いろいろな保険会社の保険を調べることにしました。すると、私が保険に加入した時代にはほとんどなかった、高度先進医療保障や通院治療時の手厚い保障が多く、昔より保障が充実していることがわかったので、古い保険は保険見直しをした方が良いのではないでしょうか。
保険は、会社の数も多いが保険の種類も多い。保険見直しするにも、自分にとってベストの保険プランを探すには相当な労力がかかるし、素人には難しくてわからない。今加入している保険がもしかすると必要ないものがあって余計に保険料を払っている可能性もある。そこで、保険の見直しが必要になってくる。今では保険見直しの為にインターネットで数社の保険会社を一括で比較することができるので、利用してみるのも良い。